笑う暮らし

ライフオーガナイズ+笑い=生きるチカラ

寒い部屋は小春日和におかたづけ

ご訪問ありがとうございます。

若葉マークライフオーガナイザー🄬の花村久美子です。

3人目出産して3週間がたちました。はやっ!

あっという間にヒゲとかはえちゃうんだろうな。

 

強制的おうち時間長丁場ですし、新生児はたまに怪鳥らしき声を発するくらいで基本寝てますし、ひとりおかたづけに勤しんでおります。

というわけでこども部屋のクローゼット、見直しました。

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左側におもちゃゾーン、右側に収納用品の保管ゾーン。

実際ここに置いてあるおもちゃは、遊ぶ頻度が低いものばかりですが、こどもたちにとって手放すには忍び難いものらしいです。

同じように右側、過去使用していた収納用品、これも今後オーガナイズ作業に使うことがあるでしょうし、手放すには惜しい。しかし大量。

そして右側の折れ戸、なぜか部屋の扉にあたってしまいます。

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いつも閉めておけばいいのに、わたしもこどもも開けっ放しにしてしまうことが多い。

なので、おもちゃを左側に配置、あまり使わない収納用品を右側に配置させました。

これで扉の傷も減るかな?

 

いちど収納をかたち作っても、生活の変化に応じて見直しして維持するのがライフオーガナイズの手法に必須の項目になります。

普段仕事をしていると、この「見直し」がどうにも後回しにしがちでした。

いまこうして暇に任せて見直ししてみれば、思ったより時間かからずできることが多いし、時間かかりそうなら作業内容をこまかく分けて進めればいいことに気づくのでした。

 

もやもやひっかったまま後回しにして過ごしていくより、ひっかかりを感じたときに立ち止まって考えてみましょう!

 

お読みくださりありがとうございました。